1文字6円からのヒンドゥー語翻訳。日本語とヒンドゥー語の翻訳に特化した翻訳サービスです。

1文字6円からのヒンディー語翻訳

弊社のヒンディー語翻訳サービスは、日本の大学や大学院で日本語のみならず高度な専門性を身につけたインド人スタッフが翻訳を担当しています。また、翻訳担当者とは別のヒンディー語ネイティブスタッフによるチェック・校正もしております。ニュアンスまで考慮した高品質の翻訳を実現します。

スライド

技術者向けのマニュアルや学術論文などの高度なものから、飲食店のメニューや会社パンフレット用のキャッチコピーに工夫が必要な原稿まで幅広い文書をヒンディー語に翻訳いたします。ビジネスや技術など、それぞれについて高い専門性を有したインド人のスタッフが在籍しておりますので、お客様の要望に柔軟に対応できます。広大なインドの市場を対象としてこれからビジネスを展開されていく方はぜひ弊社をご活用ください。

業務のスタイルとしては、単純なテキストの翻訳は勿論、webサイトの翻訳などITの知識を要するようなものでも、お客さまの個々のケースに合った形で対応します。

サービスの特徴

サービスの特徴
私たちの強みとは

弊社では、日本での経験豊富なインド人翻訳者を揃えております。また、日本人の翻訳もおりますので、「日本語からヒンディー語への翻訳」ではインド人を、「ヒンディー語から日本語への翻訳」では日本人を担当にさせることが出来、ネイティブの視点で違和感の無い文章を作成することができます。

また、翻訳が完了した文書についても、日本人側、インド人側の両方の視点から再度見直すようにすることで穴を無くし、ニュアンスまで配慮した高品質な翻訳に成功しております。また、それにも関わらず、自社で受注・翻訳・納品までを担当することで無駄なコストをカットし、低価格を実現しております。

ビジネス関連の書類や学術論文、そして技術マニュアルなど専門性の高い内容の翻訳にも対応しております。これは、弊社が日本の大学や大学院で高度な専門知識を身につけたインド人のみを採用しているからこそ実現出来ることです。どうしても失敗が出来ない案件で、高品質なサービス受けたいときにこそ、弊社をお選び下さい。

翻訳作業の流れ

ヒンドゥー語翻訳
作業依頼の流れ

ご依頼の方法について

翻訳依頼につきましては、「お問い合わせ」フォームよりご連絡下さい。内容を確認し、見積もりを終えた段階でご連絡差し上げます。

納期について

お客様の要望になるべく応えるように致します。依頼される量にもよりますが、即日・翌日までに納品など迅速な対応が出来る場合もございます。これについてもご相談の際に詳しく設定出来ればと考えております。

ご相談について

その他、内容や手順、料金など、何か不明な点がございましたら、お気軽に「お問い合わせフォーム」よりご連絡下さい。原則として、1営業日以内には必ずメールを返信致します。

複数言語に対応

インドの
他の言語にも対応

インドではヒンディー語以外にも多くの言語が使われており、地域によってはお互い言葉が通じません。共通語として公用語のヒンディー語があるわけですが、実際すべての人がヒンディー語を使うことができるかというとそうではなく、話せない人もたくさんいます。境目のエリアに関しては両方使われていたりと厳密ではありませんが、州ごとに言語が分かれている状態です。

したがって、ビジネスを展開するエリアによってはヒンディー語以外に対応する必要があります。以下のように分類されています。ヒンディー語は北部や中部で話されている言語で、南部のタミル語をはじめとしたトラヴィダ語圏と区別されています。

南部 タミル語、マラヤ-ラム語、テルグ語
中部 マラーティー語、オリヤー語、グジャラート語
北部 パンジャブ語、ベンガル語、アッサム語、ネパール語、シンディー語、カシミール語
その他宗教など特殊な場面で利用される言語としてサンスクリット語があります。

ヒンディー語の話者数


世界で3番目に使われている言語

ヒンディー語は中国語、英語に続いて世界で3番めに話者数が多い言語です。インドの国民全体10億人のうち、約4割の4億人が母語としています。また、母語としていない人でもヒンディー語を使うことのできる人はインド国内に多数います。ネパールやフィジーなどの近隣諸国にも使用者がいます。
中国や英語圏が高齢化していることを考えると、一番話者数の伸びしろが大きいのがヒンディー語といえるでしょう。インドが中国の人口を抜いて世界一になるのはほぼ間違いないと予測されています。